【映画】ロミオ+ジュリエット(1996 / NF) ⇒ つまらん
ロミオ+ジュリエット(1996 / Netflix) 評価 つまらん あらすじ シェイクスピアの恋愛悲劇『ロミオとジュリエット』を、舞台や設定を現代に置き換えて描いた作品。 対立するマフィアファミリーの娘と息子が恋に落ちる話。 感想 現代設定に置き換えているにもかかわらず、台詞は原作にかなり忠実な古典的表現のままで、そのギャップが終始強烈な違和感として残る。 序盤でいきなり「ロミオ、 […]
ロミオ+ジュリエット(1996 / Netflix) 評価 つまらん あらすじ シェイクスピアの恋愛悲劇『ロミオとジュリエット』を、舞台や設定を現代に置き換えて描いた作品。 対立するマフィアファミリーの娘と息子が恋に落ちる話。 感想 現代設定に置き換えているにもかかわらず、台詞は原作にかなり忠実な古典的表現のままで、そのギャップが終始強烈な違和感として残る。 序盤でいきなり「ロミオ、 […]
ブラッドハウンド ※S2(2026 / Netflix:全7話) 評価 面白かった あらすじ シーズン1で闇金組織を壊滅させ、プロボクシングでも世界タイトルを手にした主人公が、その実力を違法賭博に利用しようとする闇組織に狙われ、母や大切な仲間を守るため戦う話。 ※続き物なのでS1の視聴・復習推奨。 感想 物語の方向性は初回からはっきり提示されており、全体を通してかなりシンプルな構成に […]
まあまあ 日清どん兵衛「紅生姜天そば」の「カロリー&PFC」 内容量: 92g (麺:66g) カロリー: 438kcal タンパク質: 8.8g 脂質: 22.4g 炭水化物: 50.4g 食塩: 4.9g カロリーや他の数値についてはまあ普通で、特筆すべきことはなし。 軽すぎず重すぎず、妥当なところ。 日清どん兵衛「紅生姜天そば」の「かやく&スープ」 内容物は2袋で、「かやく / […]
1年ぶりのさくらまつりだが、1店舗でしか買わなかった。 【丼物】①あむ&ぐらんま – からあげ丼 ⇒ 最&高 【丼物】②あむ&ぐらんま – 親子丼 ⇒ うまい 【丼物】①あむ&ぐらんま – からあげ丼 ⇒ 最&高 ニコテラさくらまつり@入間川ニコニコテラス①あむ&ぐらんま – からあげ丼 最&高 何度目かは忘れたおなじみのからあげ丼。でも写真撮るの忘 […]
キャスター(2025 / Netflix:全10話) 評価 つまらん あらすじ 視聴率が低迷する長寿ニュース番組に、型破りなキャスターが就任し、スクープを次々と狙っていく社会派ミステリ。 感想 日曜劇場らしい安定した見応えはあるものの、「業界モノ」として見るとディテールの粗さがかなり目立ってしまっており、リアリティラインの低さが致命的で、細かい部分の違和感が積み重なり、物語に集中しづ […]
グッド・ドクター 名医の条件(2024 / Netflix:全10話) 評価 面白かった あらすじ 自閉症とサヴァン症候群を持ち、卓越した記憶力や空間認識能力、医学知識を武器に活躍する外科医を描いた医療ドラマの第7シーズンであり、シリーズの完結編。 感想 シリーズを通して毎回何かしらのテーマ性を持たせてきた作品だが、最終シーズンである本作は医療モノ&ヒューマンドラマとして避けて通れな […]
グランメゾン・パリ(2024 / Amazon Prime Video) ※←に画像挿入後にこの文字列を削除 評価 いまいち ※TVシリーズとSPの視聴推奨。(ちなみにぼくはSP版の存在を知らずに本作を見てしまった。。。) あらすじ 日本で三つ星を獲得したフレンチシェフが、本場パリでの三つ星を目指す姿を描いたTVシリーズの続編映画。 感想 日曜劇場ベースの話なので安定的な見応えはあるものの、やって […]
爆弾(2025 / Netflix) 評価 面白かった。 あらすじ 都内で発生した連続爆破事件を巡り、犯人とそれを取り調べる刑事の攻防を描いたサスペンス・ミステリ。 感想 謎解き要素に関しては、良くも悪くも「いかにもミステリ」といった作りで、どこか子供向けっぽさを感じる。 ただしその「いかにもミステリ」なトリックについて、犯人の人間性に紐づけて一応の理屈を与えているため、見せ方として […]
ピーキー・ブラインダーズ:不滅の男(2026 / Netflix) 評価 いまいち あらすじ 前作から約4年後となる1940年、第二次世界大戦下で隠居していたトミーが、ギャングの跡を継いだ息子を守るため再びバーミンガムに戻る話。 ※続き物の話なので、S1~S6までの視聴推奨。 感想 シーズン6が「トミーという人物への報いの総決算」として重苦しくも見事に締めていた分、その後に続く本作は […]
ザ・ロイヤルファミリー(2025 / Netflix:全10話) 評価 最&高 あらすじ 元税理士の男が、派遣会社社長であり馬主でもある人物の秘書となり、所有馬を有馬記念で勝たせることを目標に奔走する物語。 感想 全体としては良くも悪くも日曜劇場らしい作りで、展開の先がある程度読めてしまう瞬間は確かにある。 それでも鉄板の安定感と見応えがしっかりあるので、結局は最後までダレることなく […]
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